【閲覧注意】痩せたいけどお肉が好きでダイエットできない人へ【トラウマダイエット】

【閲覧注意】痩せたいけどお肉が好きでダイエットできない人へ【トラウマダイエット】

【閲覧注意】痩せたいけどお肉が好きでダイエットできない人へ【トラウマダイエット】

こんにちは

yoshi(@yoshiblogsite)です。

「健康のために痩せたい!」
「ダイエットしてナイスバディになりたい!」
「体調を良くしたい!」

でも、お肉が大好き!

という方は多いと思います。

あなたはお肉を食べたときの幸せと、ダイエットによって得られる新しい世界の幸せのどちらをとりますか?

もし「後者だ!」という強い意志を持つ方であれば、読み進めてください。

真実を目にして、心に傷を負う=トラウマとともにダイエットできる方法をお伝えします。

結論何をすればいいかは最後に書きますので、結論だけ見たい方は最後を読んでみてください。

お肉の真実

お肉はもともとは何でしょうか。

豚さんや牛さんや鶏さんなどなどですよね。

動物たちは生きていますから、いろいろ消費します。

温室効果ガスの排出量が実は畜産業は18%、車・電車・船・飛行機などの排出量13%よりも実は多いんです。

人間と同じように水も飲むんですが、家庭の割合が5%、畜産業は55%を消費します。

世界の土地の3分の1は畜産業で使われているらしいです。

ちなみに森林伐採もこれにより進んでいて、一層の温暖化に貢献しています。

森林伐採反対などの環境活動は慎重にやらないと殺されるという都市伝説がある(実際千人以上は殺されているとか)ので、活動したい方は注意しましょう。

とはいえ畜産業がなくなったらなくなったで自然肥料がなくなり化学肥料ばかりでそれが果たして安全な野菜を作るかどうかは謎です。

世界中の穀物の半分、約50%は家畜が食べています。

で、家畜を育ててる地域の人たちの中には穀物を家畜に食わせているために飢えている人もいるとか。

その家畜を先進国の人たちは食べて残して捨ててって感じですね。

言葉にすると軽いですが、イメージするとなかなかエグいことしてますよね。

日本人はマリー・アントワネットかもしれません。

食べるなら全部食べきりたいところです。

でも全部食べると太っちゃうので、お肉を食べるときは適量を食べるようにしましょう。

ヴィーガンが増えてるらしい。SDGsの影響?

日本でもヴィーガンって結構聞くようになりましたよね。

ベジタリアンより強烈に動物性の食物の摂取をしない人です。

自炊でもしない限りまだまだヴィーガンで生きるのは大変な国ではあります。

ヴィーガンは体調がよくなる人もいるらしいですが、中には体質に合わずに逆に体調を崩す人もいるので試してみたい方は慎重にやってみましょう。

持続可能な開発目標(SDGs)って聞いたことありますか?

世界では認知率が高いんですが日本では数%ってレベルで全然みんな知らないです。

なのであなたが日本人なら知らないのが当然かもです。

でもSDGs知らないってなると「先進国だけど世界のこと全然考えてないよね。日本の人たちって。」みたいな目で見られてたりするかもです。

SDGsはカジュアルに一言で言えば「破滅に向かいつつある地球を救おう!」って感じです。

そうです、世界的に見て超上位層に位置する日本に住んでると、いろいろ恵まれまくっていて気づきにくいですが、実は世界は破滅に向かっているんです。

こういった運動の1つとしてヴィーガンとしての生き方を始める人もいるとか。

他にも17の国際目標がありますから、他の目標を選んで実践するのもいいかもですね。

参考:SDGsとは? | JAPAN SDGs Action Platform | 外務省

食糧不足解決できたりする

世界の人口は増え続けていて、表向きにはそのために訪れる予定の、世界的飢餓を避けるために火星移住計画が立てられて、イーロン・マスクなどの世界的起業家たちが実際にプロジェクトを走らせていますよね。

もし全員が肉を食べることをやめると100億人分の食糧が浮くらしいです。

世界の人口は77億人くらいですから、全員が肉を食べることをやめずとも食糧不足は解決に向かうでしょう。

というのも肉をみんなが食べられるようになるっていう話ではなく、前述の通り家畜が消費する穀物をみんなが食べられるって感じですね。

参考:世界人口の増大が鈍化、2050年に97億人に達した後、 2100年頃に110億人で頭打ちか

動物の細胞からつくる人工肉(培養肉)っていう技術も伸びていますよね。

結論:トラウマとともに強制的にダイエットする解決策

ダイエットしたい

肉を食べないようにしたいと思っていても

どうしても肉を食べまくって太ってしまうという方はトラウマを負ってでも食べないようにする方法があります。

それは

Youtubeで「屠殺」や「AnimalSlaughter」という動画を検索して観ましょう。
(リンク先はYoutubeで検索した結果が出るので閲覧注意です。)

たぶん冷静に精神を制御しながら観ても相当キツいと思います。

人によっては脳裏に焼き付いて肉を見るたびにその映像が浮かび上がるかもしれませんし、叫びたくなるかもしれません。

屠殺映像を観たことがない人は、ダイエットしたいとかじゃなくても人生が変わるきっかけになるかもしれません。

人によっては観たあとに動物たちへの深い感謝の念が生まれるかもしれません。

普段「いただきます」って言ってない人でも言うようになるでしょう。

いくら論理的に「お肉食べるためには仕方ないじゃん。殺される動物が可哀想とか何?」と考えようとしても、湧き上がる感情を制御するのはかなりキツい、そんな世界をみることができるでしょう。

スピリチュアル的なことを信じてる人たちは、肉を食べることでこの動物たちが死ぬときに発する呪いや絶望、悲しみ、苦しみ、恐怖などの強烈な負の念を取り込んでしまい、波長が下がるという方もいるようです。

食事中にAnimalSlaughterの映像をYoutubeで流しながら食べることができたら、間違いなくサイコパスでしょう。

サイコパスは感情を分離して機械的に物事を処理する能力に長けているので、下級サイコパスなら多少思うところがありつつも食事はできますし、上級サイコパスの人であれば特に何も感じずにいつもどおり食事ができると思います。

まとめ:【閲覧注意】痩せたいけどお肉が好きでダイエットできない人へ【トラウマダイエット】

いかがでしたでしょうか。

ちなみに僕はヴィーガンではないですし、ベジタリアンでもないです。

普通になんでもかんでも、料理は好き嫌いなく食べます。(さすがに虫は食べたことないですが)

なのでヴィーガンを強制するようなつもりもないですし、肉を食うなと言うつもりは正直ないです。

ただ、少なくとも「いただきます」は言いたくなると思います。

ただ、屠殺の世界は衝撃的すぎて学校ではきちんと映像で観せられることってないと思いますし、日常生活で観ることもまずないでしょう。

何かを変えたいと思っている方は、Youtube(特に英語)は大量にこういった映像が観れるので、観てみるのもいいかもしれません。

ただ、心の準備はしっかりしてから観ることをおすすめします。

観てしまったら、知ってしまったら、もう知らなかった頃に戻ることはできません。

このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。