【ハイドラ・ハイカス】【ガチエリア】スプラトゥーン2立ち回り考察

2019年9月2日

【ハイドラ・ハイカス】【ガチエリア】スプラトゥーン2立ち回り考察

【ハイドラ・ハイカス】【ガチエリア】スプラトゥーン2立ち回り考察

こんにちは

yoshi(@yoshiblogsite)です。

今回の記事はスプラトゥーン2におけるハイドラ・ハイカスのガチエリアの立ち回り解説です。

Youtubeやネットで解説されていたことを自分なりにメモしたものを紹介します。

ガチエリア全般の立ち回り考察

ガチエリアはひたすら塗りが大事です。

当たり前ですが塗らないとカウントが進まないルールだからです。

敵をキルしたときにインクが飛び散るので、そのインクで塗ることもできます。

逆に自分はなるべくエリアの中でデスしないように意識します。

自分のデスによってエリアを確保されることは絶対に避けたい立ち回りです。

また、他のルール同様攻められているときはスペシャル打開を意識します。

全員がスペシャルをためて一気に攻めたら、大抵押し切れるので打開は成功しますが、人数不利のままだったりスペシャルのタイミングが合わないとせっかくのスペシャルも意味をなさなくなります。

逆に攻めているときは敵のスペシャル打開を注意しましょう。

敵がスペシャルをはきはじめたらこちらも合わせてスペシャルをはいていくことで打開にそなえられます。

無事エリアを確保できたらエリアより前に出て前線を上げるのを意識します。

たまにエリア確保して敵も2落ち以上しているような状況でエリアの後ろにセンプクしているイカがいますが、前線を全員で上げに行ったほうがカウントが進められます。

さらに味方複数で連携が取りやすくなるので敵がリスポンから復活してもイージーキルしやすくなっていきます。

ガチエリアにおけるギア考察

基本のギア装備は「【キルを取りまくる】陽キャハイカス・ハイドラのギア解説【スプラトゥーン2】」でいいと思います。

このギアの場合は敵がエリアに入ってきたらキルして敵の血でエリアを塗るようなイメージになります。

逆にあまりキルできない場合、ガチエリアは塗りまくるのでメイン効率をもっと積んでもいいでしょう。

とはいえハイドラ・ハイカスはキルブキなのでキルできなければ存在価値がかなり下がってしまうんですが。。。

もしくはハイカスでトラップを頻繁に置く場合はサブインクを積むのも面白いかもしれませんが、サブインクはかなり遊びが入ったギア構成ですね。

ガチエリアにおけるハイドラ・ハイカス固有立ち回り

ハイドラよりも圧倒的にハイカスがおすすめなルールです。

ステージによってはトラップをおいておくとトラップ発動と同時にエリア確保できるサイズのエリアもあります。

すきがあればかならずトラップを置きに行きます。

わずかな差になりますが、これによってエリアのカウントの維持時間が若干のび、さらにトラップ発動時に敵に30ダメージとマーカーがつくので、エリア内で味方が敵をキルできる確率も上がります。

そうすれば敵の血でエリアを塗れるので、それまでエリアを塗られていても塗り替えすことができるわけです。

また、雨やバブルなどのスペシャルでエリアが塗られ始めたら安全地帯からエリアを塗りましょう。

それだけでカウントストップを阻止できる可能性が格段に上がります。

とにかく敵のキルは当然ながら、それに加えてしっかりエリアの塗りを意識することがガチエリアでは重要です。

エリアを確保できたら長射程ブキとはいえエリアの前に出ましょう。

基本はトラップを置きにいってそのまま前線を上げていく流れになります。

エリア前方の強ポジに入ることができれば、敵はハイカスをなんとかしないといけないのでその間にカウントを進めることができる可能性が上がります。

もちろんカウントが止まっていたら前方にいてもあまり意味なく、塗らないといけないので、引きどきは見誤らないようにしましょう。

カウントストップされても味方が塗ってすぐ確保してくれるようであれば居座ってキルを狙っていきましょう。

ステージ別ハイドラ・ハイカスのガチエリア立ち回り解説【ウデマエX】

各ステージごとにウデマエX帯のYoutuberが配信している内容をまとめました。

苦手なステージがあれば立ち回りの参考にしてみましょう。